2007年12月16日

物語の裏!?

え〜もう37話までUPしたわけなんですが…
作者ずっと口を酸っぱくして言ってました…

伏線いっぱいあるよ!ってやつ!

そろそろお気づきかと思いますwwww




繋げて書くとわかっちゃうかも知れないので所々…


Q1:以前ミクシで触れた、王子の破壊衝動や何故かさくやに対してだけ鬼のような接し方♪ 何でぇ^−^?

A:はい、これは第一部終了までに明らかになるのでお楽しみにしててOK!w 少しずつですがヒントが出てきてますよね?

・王子とラーチャが過去でキス!? ホントなの!?
・王子にしてもラーチャにしても何であそこまで覚えてないの!?
・そういえば、9話辺りで武器屋の王が言ってた『息子が変わった(´・ω・`)』発言とか関係あるの!?
・その時言ってた『女の子』ってもしかして…!?
・外伝での王子の台詞『あれ、友達が二人いたような…』あれって、一体誰のこと!?
・しかも、不思議なのが…一人はあの馬鹿かも知れないと容易に想像がついても、もう一人って…!?(ちなみにもう一人の友達が誰かについてはかなり読み込まなければわからないでしょうが、ヒントは出ていますw)

う〜ん、作者は書き始めた頃から構想が出来てるからいいですが…
これちゃんと読んでる人には…いや、作者がもし知らずに読んでたら…
かなり興味深いんだろうなと勝手に思いますw
それなりにヒント出てるけど、繋がりそうで繋がらないwww
いじらしいwwwwwwwwwwwwww



Q2:魔王ルータンの秘密♪

A:この点もかなり謎は深まりますよねw たとえば…

・彼の頬の文字は魔界文字ではない!?
・ルータンは魔王と名乗っているが…人間…どういうこと!?
・てか、ルータンって…あの人に似てない!?w

まぁ…
ひどくヒントは少ないのですが、ここも第一部で明らかとなります♪



Q3:さくやのグラサンの秘密♪

A:まぁ、どうでもいいですね、これwwwwww どうせ、あの馬鹿さくやのことですし(って、すごい扱いをされる主人公ですね、はいw)

これは大した裏はありませんし、実は神のアイテムだった!なんてこともないでしょうwww
ちょっとした繋がりがあるんですね、ただ



Q4:何か裏で暗躍してません!?

A:はい、これ大事!!!!!!!!!!!!!

・さくやは馬鹿だからいいとしても、王子やラーチャの欠けた記憶たち…ただ幼さゆえに忘れたというのか…?
・物語だからで済めばいいんですが、作者はそういうチャチィの嫌いなので…そうなるとやけにうまく情報をくれたり、やけにタイミング良かったり、ちょっと不自然なほど都合の良いキャラが実は一人いたw
・マッセンマッセ〜ン、レッツエンジョイスパイ生活〜♪ んん!?
・裏組織D・Aって一体…!?
・36話のアリアとかマジで裏ありそう!!!!!!
・アリアの言ってた『あの方』って!?

ん〜魔王を倒して、はい、おしまい!なんて至極単純なストーリーではなさそうな雰囲気出てますねぇ〜w




Q5:あれ、そう言えば…書かれてないけどキャラ間に変な繋がりあるよね…?

A:はい、ありますねwwww 細かくは書かないですが、誰に『繋がり』があるのかだけ書いていきましょうw

・アフロマンことバーク
・ハゲ
・メル
・じじい
・アヤリー
・ニクヤ
・パンダマン
・ゴキ助
・トムソン
・ジェニファー

などなどw
実はそれぞれ変なとこで繋がってたりするんですねぇ〜
どれとどれとか言いませんが、読み込んでる人にならわかるでしょう♪




と、まぁ…

物語を読んでくれてる人はこれ読んだら更に楽しく読めるかも知れませんw



はい(・∀・)今日はこれでぇ♪
posted by 真一 at 18:11| Comment(7) | 裏秘話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月10日

物語〜♪

どうも、やっとこさ土曜日になったので人生とはなんぞや?なんて考えてるわけもない作者です(・∀・)ナンジャソラ♪



えぇ〜
やっと一週間経ちましたね
司法書士事務所に勤め始めて…う〜ん
疲れたね、うんw

いや、でも…
楽しいね、うんw

ガンガン仕事覚えて…
俺なしじゃ事務所回らないぐらい…
まぁ、口では何とでも言えるのでそのくらいを目標♪

はい、仕事の話終わり!




さてさて…

日記書く時間…
平日ははっきり言ってありませんねwww

土日でもしばらくはいっぱいいっぱい♪
だって、物語書かなきゃならないしw


そうそう…

今週は32話UPでございます♪
今回の挿絵はパンダマンもご自慢(?)かな…?w
わかんないけど、作者はかなり気に入ってる挿絵
そして、物語も軽く急加速ぎみwww

いやはや、書いてて楽しいです
時間さえあればw

おぉ〜し!
42話の続きを頑張って書きますか!

では(・∀・)

2007年11月02日

♪〜( ̄。 ̄)

はい、どうも最近のお気に入り芸人は鳥居みゆき、作者です(・∀・)♪



え〜
王子も晒されてしまって…
ありゃ、まぁ〜

まぁ、王子は大丈夫だと思います^^
彼はドSですからね♪えw



あ、そうだ…

お勤め先の事務所決まりました、はい♪
調布にある個人司法書士事務所で来週の頭から働きます
バリンバリン働いて、1ヶ月で認めさせてみせます、はい(`□´)!ウリャw

う〜ん、法律家になったんで…
賭け麻雀はもう…いや…したことないです、はいw



さてさ〜て!

最近、忙しくて全然日記ちゃんと書けてないですなぁ〜
ん? さてさ〜てってこの続き方だとおかしいw
でも、直さないのがO型さ♪


ん〜

王子に電話しよう



あ!
物語はかなり必死に書いていますw
絶対に連載ストップ嫌なもんでwww

えと、今は30話だったかな?

パンダマン出てきましたw
キャラ大好きですね、作者♪
『Pマン』と書いてあったら、普通はあー読みますからね、思いついた瞬間は爆笑でした、はいw

ちなみに、そのうち物語や挿絵で表現していく予定ですが…
パンダマンにはまだまだ裏がありますw

プレリアージュでの登場人物もそうですし、スーサン城の連中にしても…
案外、本編ではなるべく触れない、読み込んだ人だけわかる裏ストーリーも組み込まれてますので、面白いですよ♪

あ、そうそう!
ニクヤさん出てきちゃいましたねぇ〜wwwwwwwww

これ出して、試作的に王子に読ませたのもかれこれ数ヶ月前…
いやぁ〜二人して大爆笑でしたなぁ〜はははw
まだもう少しの間はDATA上UPしませんが、ニクヤの絵は既に出来ています!
そして、半端なくかっこぇぇぇwwwwwwwwwwwwwwwww

例の裏設定があるとは思えないほどのかっこよさw
まぁ、裏設定って言っても、引くほど匂わせてますから、読者みんなわかりそうですけどねw

ニクヤの旅の理由はスーサン城での登場人物やじじいの発言と…
色々と絡み合っていきますw
もちろん、後付けっぽさは一切出しませんよ?w
そんなちゃちぃ作者ちゃいます(・∀・)ホッホッホ♪
彼らの既に描かれている性格や思い、関係を考慮すれば十二分に考えられる過去が近いうち外伝にて明かされるでしょう♪
そして、その彼らの過去とさくやを取り巻く王子たちの過去も重なり合い、勇者さくやが今現在、勇者として動いてる現状へと必然的に繋げてくれます^^

まぁ、思ったより…
深いストーリーですさw

笑いばっかじゃありません|壁|・_・)y―~



よし、今日はこれから王子宅を訪問!
では!

2007年10月20日

|壁|・_・)y―~

どうも、夏が過ぎても麦茶は欠かせない作者です(・∀・)♪



う〜ん…
かれこれ10日も過ぎてます…
前に日記書いてから放置しすぎでしょうかw

いやはや
やることがいっぱいでいっぱいで(´Д`) =3 ハゥー


【↓やりたいこと・やること↓】


『お勉強♪』
・ビジネス実務法務で法知識を深めたい
・宅建の基本的な知識も欲しい
・簿記の知識を得ておきたい
・できれば税金や確定申告についても
・てか、司法書士の分野はおろそかにできない

『法律関係その他』
・友人の会社設立の手助けとして資料&知識集め
・実務上の資料&知識集め

『趣味』
・勇者さくやの大冒険本編執筆
・外伝のアイデアもまだまだ形にできないまま
・チェス楽しい&碁うまくなりてぇ


まぁ、大変だぁ〜
時間がいくらあっても足りる気がしねぇε=(。・д・。)フーw




え〜っと
そのうち時間が出来たらプロフを変えようかと…
てか、司法書士の合格発表がきっちりあってからw
そしたら、ちゃんとプロフに書こう、うん書こう…w




ん〜
昨日は親友の浩に会いに新宿へ
ネクシィーズってゆ〜新宿の会社でヤフーBBの電話営業を数年前にやってたときに知り合った親友親友♪
その時の先輩である大内さんも一緒、王子も連れてって4人でうぃ〜!

6時半新宿集合

新宿は今日もお祭りだ

都会は怖ぇ…

アルタと道を挟んだ喫煙所で王子と一服

浩はまだか…と携帯眺める…

後ろから『あぃ〜!』

来た

おそらく浩だ

振り向いた

うん、浩だ

とりあえず、移動!

モーパラですき焼きうぃ〜!

肉は頼めばジャンジャン来る!

うめぇ!肉うめぇ!

野菜も食いたい

野菜はセルフだったので取りに行った

しいたけが切れている

でも、そんなの関係ねぇ

いや、食べたい

ちょっと遠くにいた女の子の店員に手を振り『ちょっといいですか?』と呼んでみる

何故だろう…ハニカマれた…

俺は皿を持ってナンパでもしてたのか?そう見えたのか?

こいつぁ〜ダメだ…ハニカミよりもしいたけが欲しい

別の店員に頼んだら即持ってきてくれた

7時20分くらい?

もう食べ終わる

90分食べ放題とかそんな食えねぇ

一服したら出ようと俺が言う

一服した

一服したら出ようと浩も言う

もう一服した

ダーツ行った

何か物凄く下手になってた俺w

王子が調子良い

王子がブルに入れた

俺は王子に『そういう時はコジマのようにうぇ〜だろ』と言った

王子『うぇ〜(・∀・)』

ムカツク

8時50分

そのままその店でビリヤード♪

全勝

最後に王子がなんだったかミスをしてたので近づく

俺『うぇ〜!』

王子『(・∀・)プルプル…』

勝った!

9時50分

店出た出た出た!

終電まで1時間あったからカチカチ山って店で飲む

隣の外人『オーイェー!』とうるさすぎ

席変える

今度は真左にスピーカー『ズンドコ』うるせぇ

結局、朝まで遊ぶことに♪

11時50分

何もすることねぇのでマックへ

大内さんにマックポークもらうの巻

厳密に言うと王子が大内さんにマックポークを貰い、俺が王子に『半分くれ!』と言ったのが真実だ

1時くらいだったか…?

また外へ出た

酔った大内さんはすごい

何が?それは言えない

キャバクラ?それ以上?わからないけどキャッチが来る

てか、おじいさんに近い

浩とおじさんが交渉を始める

おじさん『6000円で3回転だよぉ〜!』

浩『マジで(#゚ Д゜)!?』

やばい…浩が落ちそうだった…

浩『それ…変な子とかじゃなくて?』

おじさん『大丈夫、うちのばばあはもう寝てるから』

浩『そうか♪』

そうかとかそういう問題か?

とりあえず、サウナの値段を見たいからと移動

おじさん『俺はここにいるからなぁ〜!』

微妙に高かったので戻る

またおじさんが絡んできた

今度は大内さんに絡んだ、これが面白かった

大内さんは特級アナーキストだ、断り方も半端ねぇ

おじさん『ほら、兄ちゃん、うちの子触ってってよ〜』

普通なら『いや、いいです!』と断りそうだ

大内さん『立たないッス!』

神だ 意味がわからない

というか、おじさんがつくべき『男の弱さ』を根本からかき消すような言葉だった

しかし、おじさんもすげぇ…

あれは…上級アナーキストだったかも知れない…

いや、間違いない…

大内さんの神レベルの返しを更に返したのだから…

おじさん『いや、立たなくていいよ〜触ってくれれば♪』

ダメだ、俺では理解できない高レベルな戦いだ!

おじさんは金さえ出せばそれでいいと…

そう切り替えて攻めてきたのだ

つ、強い…

そんな二人の会話を聞きながら…

俺&浩&王子は腹を抱えて大爆笑していた

結局、おじさん諦める

3時前…

浩は次の日も仕事なのでサウナ行って寝ると

浩は給料日だったので奢ってくれていた

しっかりお礼を言ってバイバイすることに…

その後は暇だったので大内さんと王子と三人で雀荘へ

………………
……………
…………
………
……


いつのまにか外が明るいw




うん…
法律家になる人間の行動だろうか?wwwwww

まぁ、でも楽しかったし、別に悪いことはしちゃいないw
とりあえず、また4人で飲みたい、うん



さてさて…
お勉強&勇者さくやの大冒険を書くとしまっしょ!

ちなみに勇者さくやの大冒険は『週末UP』です♪
まだ大丈夫wwwwwwwwwwwwwwwwwww
一度だけミスったのは本試験の日のみ♪

では(・∀・)〜♪

2007年10月04日

大どんでん返し♪(o=゜▽゜)人(゜▽゜=o)♪

な〜んてタイトルで始まってみました作者です(・∀・)ドォ〜モ♪


ん…!?
何が大どんでん返しなのかって!?

勿論、何もどんでん返ってませんよ(#゚ Д゜)ハァァァ!w



えぇ、まぁ…
日記って感じの日記を書こうかと…
そう思いました…
うん、今書いてますw



今日は別に興味ねぇ〜よ!と言われそうですが…
まぁ、なければ『( ゜ 3゜)≡@ ペッ!!』と唾を吐きかけてもらって結構ですw
あ、自分のPCにかけちゃダメですよヽ(● ´ ー ` ●)/♪


まぁ〜
趣味というかはまってることというか…
そんな感じのことを日記に…

なんてね(#゚ Д゜)ハァァァ!!!!!





えぇ〜っとですね…
最近はずっと口述試験に向けてお勉強中なわけなんですが…

うん、これがまた口述試験がなかったとしても勉強は半強制♪
ひどく難しい司法書士試験も受かってやっとこさスタートライン…
今まで紙の上で○か×かで答えていたのを依頼人に即答、口で答えなければならない
まぁ、今までの比じゃないんですよ(・-・*)ヌフフ♪
だから、お勉強w


そんでもって…
その合間合間に楽しんでいる作者のたしなみ…たしなみ…



ひと〜つ(#゚ Д゜)ハァァァァ!!!


ドンッドンッ!!!



@麻雀(・0・*)ホ,(゜0゜*)ホ--ッッ!!!



これがまたうまいんですwwwww
何でって…何を隠そう…まだ26歳の作者…あ…先月28日に誕生日でした…まぁ…それは良い…

まだまだ26歳なのに麻雀暦が既に20年突破しちゃってるんですね、これが( ゜Д゜)y─┛~~プハーw

えぇ、物心ついて、ちょっとした頃には牌に触ってたと思いますwwwwww

親がトラックの運ちゃんなんでね♪
ちょくちょくイカツイ兄ちゃんが家に来て打ってましたw


面白いですよぉ〜
あーゆー人たちは気さくで良い人ですから♪
見た目は怖いけんどねw
でも、作者は小さい頃から見慣れてるから平気www

よくバーベキューなんかするんですけどね?
そりゃ〜怖い顔の人ばっかなわけです(・_・。)(._.。)(・_・。)(._.。) ウンウン
明らかに…おぃ…昔…パンチだったろ…っておちゃんとかね♪
『○○組のOBだよ^−^はは…』なんてのがまったく冗談に聞こえない…てか…冗談か.;゚;Д;゚;.ガクガク?って方々w
まぁ、多分冗談ですw

そんな集まりに…
作者が高校のときにですね

作者『おぃ!タダで肉食えるからバーベキュー行くぞ!』
とお友達を誘いました♪

作者の地元の友達&昔やってたバンド仲間です

んまぁ〜ノリノリでしたさ(´ー`)y-~~
そりゃ〜ねぇ?タダで肉となりゃ〜高校生は食いつきますさ♪
金ないからねw


バーベキュー開始から10分経過…

作者『あれ(゚Д゚〓゚Д゚)あいつらは!?』

はい、連れてきたお友達二人が見当たりませんwwwww
どこ行ったんだろうと見渡してみると…


作者『ちょ…( д)゜゜!?』

はいはい、川辺で体育座りして石投げてましたwwwwww


どうしかしたのかと走って行ってみると…

お友達A『無理だって…怖ぇ〜よ…』
お友達B『肉にされる…肉にされる…』


ヾ(・ε・。)ォィォィwwww
肉にされるはねぇだろwwwwwwww


てな、わけで!
麻雀が大得意でちょくちょく王子とハンゲーのサンマしてます♪
pipili&guransyarioがいる部屋を見かけたら声をかけて下さいw
王子は弱いですが、俺は容赦なくカモりますので悪しからずwなんて





ふた〜つ(#゚ Д゜)ハァァァ!!!


ドンッドンッ!!!



A囲碁q(・ェ・q)ルン♪(p・ェ・)pルン♪q(・ェ・q)ルン♪(p・ェ・)p



え…?
意外ですか?あ、そうですか?w

いやはや、確かヒカルの碁が始まるほんのちょっと前に始めたんだったかな?
18だか19だか…覚えてない…

何となくですよ♪
おじいちゃんが正月に暇だからって教えてくれて
覚えた初日から一人で碁会所突撃しとりましたヽ(● ´ ー ` ●)/ははw
そこで色々教わってね

まぁ…
『頭使うゲーム』って大好きなんですよ♪

しかも、碁はですね、これは漫画に書いてあったんだったかな?
『碁は将棋と違って右脳を使う勝負。だから、鍛えやすい左脳と違って天性のものがすごく左右する。どこまで強くなれるか、それは蓋を開けてみなければわからない』

んまぁぁぁぁあ!!!
何とも熱いうたい文句じゃありませんことぉ(;´Д`)y─┛~~ガーン!w

作者『俺はどれほどの力を秘めているんだろう…』

なんて、燃えました
えぇ、ヒカルの碁が拍車をかけて更に燃えましたwwww


2年経たないうちに2段までw
忙しくなってきたので放置…
最近またちゃんと打ち出して、今では4段ヽ(● ´ ー ` ●)/

まぁ、打つ人いたら声かけて下さい♪


案外、麻雀もですけど、碁は役に立つんですぜ?
司法書士事務所の面接行ったら、そこの先生とすごく盛り上がってました、話wwwww
俺の方が強かったようで…微妙な雰囲気を感じましたが…まぁ…好印象wwwwwwwww


はい、二つ目は囲碁でした♪






み〜っつ(#゚ Д゜)ハァァァ!!!


ドンッドンッ!!!



Bビリヤード&ダーツワーイ♪ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノワーイ♪



どちらもそこいらの子には負けませぬ┏(∴`┏ω┓´∴)┛むう!w
大会とか出るようなお友達には負けるってぐらいですね♪

特にビリヤードは…
あ、もうしばらくやってないので今はどうだかって感じですが…

留学中に毎日やってましたからね( ゜Д゜)y─┛~~
イギリスでもオーストラリアでも!!!

あそこってさ〜
友達同士で行っても遊ばせてくれないんですよw

知ってました?
あれって、一人絶対に台をキープしている人がいて
その人はお金を払わずに挑戦者がお金を払ってゲームをするんです♪
みんなお酒飲みながらw
だから、勝ち続ければお金不要

作者はまったく知らなかったんで…
友達同士でビリヤードしようとしたら

外人『ノーノーノーミー! ミーアンドユー! オッケー!?』

作者『(#゚ Д゜)はぁ!?』

ってねwwwwwwwwwww


いいじゃん! 二人で遊ばせろよ!!!
と、思ったので丁重に頼んでみるものの…


外人『ノーノー絶対ノー! アリエナーイ! オッケー!?』

作者『(#゚ Д゜)はぁ!?』


仕方ないので俺が打つことに…


3分後…


物の見事に差をつけて勝利…



外人『ツヨーイ! ジャップジャップコワーイ! ダイアゲマース!』

作者『オツカレ(#゚ Д゜)!』


なんて喧嘩腰なわけありませんがwwwwww
てか、こんなふざけた英語はありませんwwwww

その後は三人で仲良く遊んでました♪
最初は調子良かったのもあったんでしょうね!
やはり外人、されど外人、のほほん外人!
強い強い♪ 油断すると負けてました、よくw

そう言えば、御茶ノ水の英語の専門行ってたときに
ジェフ先生とビリヤードやって
一回も勝てませんでしたwwwwwwww

外人は強いヽ(● ´ ー ` ●)/はは…





はい、下らないことを書き綴った日記でしたw

要はあれです…
最近はやりたいこと多いってことです

麻雀打ちたい…
囲碁もうまくなりたい…
友達とも遊びたい…
法律の力もつけたい…

時間足んね( ゜ 3゜)≡@ ペッ!w


よし!
それならなるべく無駄のないよう毎日生きよう!
うん、そうしよう(ノ´▽`)ノオオオオッ♪

では(・∀・)w

2007年09月23日

第25話ヾ(o・∇・)ノ

どうも、お久しぶり過ぎる作者です(・∀・)ゴメ…w



え〜何をしてたんだ!?って言われましても…
(*'へ'*) ンー どうぶつの森?www

だって、面白いんだもの!
はまるんですもの! 毎週のUPは怠ってませんもの!

はいはい、言い訳良い訳w




まぁ、そんなことはさておき♪

25話:急襲、亀甲縛り! 来ましたねぇヽ(● ´ ー ` ●)/フフ!
ここの挿絵は本当にお気に入りです、はいw

これはパンダマンに基本デザインと影付けをしてもらって
後は作者のセンスで完成させました♪

え? だから、こんな雑なのかって!?



ん〜^−^?



何も聞こえないよぉ〜^−^?




はい! 忘れましょう!

まぁ、中身の物語も好きですね〜♪
ユイラ初めての本腰入れた登場って所でしょうかw

ちなみに…
このユイラは本当に作者の友人に存在します!
んまぁ〜ほとんどこのまんまな感じの綺麗な女性ですねw

ん…えぇ…綺麗ですけど…
まぁ…ユイラって感じですかねwww
それが魅力ではありますが(*´∇`*)♪


青年…
まぁ、まだストーリー上名前は伏せていますが
彼もまた良いキャラですw
そして、実在します(・-・*)ヌフフ♪

作者&王子のお気に入りのキャラであり!
かつ、今後もさくやに深く関わるであろうキャラでございます!


一つ前の24話の挿絵!

『なんでぇやぁ 拾った財布は ワカメかな』

熱すぎます!!!!!!!!!!!!!!w
作者が勿論考えたんですがね、作った瞬間、作者大爆笑!
そして、王子に見せた瞬間、王子も大爆笑!


(○ ̄ 〜  ̄○;)ウーン

多少、内輪ノリも含まれる(かなり少量ですが)この物語…
まだあの青年がどんなキャラなのか…どのような役割を果たしていくのか…
わかってない状況ではそこまでの爆笑は望めなかったのかも知れません…

ですから、25話を読んだ方!
その上で24話の挿絵をご覧下さいヽ(● ´ ー ` ●)/♪
きっと面白いw


まぁ〜!
ユイラと青年という際立ったキャラが物語に加わったとこで…
今後も楽しくお読みいただければと思います!

(・∀・)では!

2007年09月04日

(・_・o)ン? (o・_・)ン? (o・_・o)ン?



どうも、軽〜くお久しぶりな作者なわけで(・∀・)ハハ…



いぇ…
さぼってたとかそういう言い方されると…まぁ…

すごく心外なわけで.;゚;Д;゚;.ガクガク


ん〜でも…
案外的外れなわけでもなく…まぁ…

あ〜忙しかった(* ゚∇゚ *)!(え?)wwwwww




はいはい…
とか何とか言いながらも事務所探しやら何やらと忙しかった一週間でした♪

ミクシはログインしてたんですがね…
Diaryも日記も更新できずw



さてさて…
勇者さくやの大冒険がもう22話でしたっけ?w
んまぁ〜進んだもんだ( ゜Д゜)y─┛~~プハー

確か『召喚獣とアフロ』でしたね、うん
ちょっと冒険ものにしてはあり得ないタイトルもいいとこだね、うんw

あっ!
宿屋のおっちゃんとアフロマンのデータまだだった!アチャーw


まぁ、ぼちぼちって感じでwwwwwwww




今ですね〜
36話辺りを書いてるわけなんですがね?

我ながら…
伏線の仕掛け方やら物語の進め方がうまい(*´艸`*)w

基本的に最終的なとこまでの流れや伏線の意味を知ってるのは作者と王子(ある程度をパンダマン)だけなんですが…


王子もビックリしてましたね(* ゚∇゚ *)アハハ!




作者「ほら、このキャラいるでしょ?」

王子「うん(・∀・)」


作者「10話でのこのキャラのあのリアクションはわかりずらい軽〜い伏線だけどさ…」

王子「うん(・∀・)」


作者「9話と10話に出てきた例の組織に繋がるんだよね…」

王子「うん(・∀・)」


作者「ほんで… もう一人例の組織に関わるキャラがこれ…」

王子「おぉ(・∀・)!」


作者「でも、まぁ… 伏線張ってないからわからないかも…」

王子「でもさ、何でこんだけのキャラがデータに載るんだ!?って疑問もあるんじゃね(・∀・)?」


作者「まぁね… それも一応計算のうちだけどw」

王子「あれ? 確か、まだ名前しか出てきてないあのキャラも組織の人間なんだよね(・∀・)?」

作者「そうだけど何で?」

王子「なるほどね… 10話のあいつもその名前しか出てないキャラも最近出たやつも(・∀・)ソウカソウカ…」

作者「うん、影で勇者を導いてるんだよね、これが♪」

王子「その組織の裏の狙いはまだ明らかじゃない!みたいな(・∀・)?w」

作者「そうそうwww」


作者「実際さ… 勇者さくやの大冒険ってただのお笑い的な雰囲気もあるけどさ」

王子「うん(・∀・)」

作者「俺は『漫画だからこまかいとこ気にしない♪』みたいな無責任なの嫌いなんだよね」

王子「わかる(・∀・)!」

作者「だから、王子のあの常識外れな破壊衝動やさくやへの異常なまでの怒りとか…」

王子「うん(・∀・)」

作者「『おぃおぃ、どうしてこんな都合良くここで勇者にこんな情報提供!?』や『何でこんなナイスタイミングで勇者に助け舟?』みたいの…」

王子「うんうん(・∀・)」

作者「それら全部さ 『漫画だから♪』とかじゃなくて、最初から仕組まれたキャラやそれぞれの思惑が重なるからこそ必然に起こる結果となるようにしてあるわけなのよ^^」

王子「な、なるほど(#゚ Д゜)!」





と、まぁ…
物語を読んでない人には何が何やらでしょうけどねwwww


とりあえず、読んでない人は読んで見て下さいな(*´∇`*)♪
絶対に面白いですし、期待は裏切りませんよwww



さて…
物語読んでる人で…
勇者さくやの大冒険に張り巡らされた伏線が気になってた人には…

今回の日記はちょっと興味深かったかもですね♪


今36話を書いてるって言いましたけど
ここまで来ると更に謎が深まってきて面白いですよ♪
特に細かいこと気にしなくても基本笑いですから面白いでしょうしw

もう少し進んで40話辺りにもなれば…
とうとう、第一部のクライマックス!

さくや、王子…
お〜っと、危ない! 主要キャラを書いちゃいそうだったwwwww
まぁ、その主要キャラたちの過去や繋がり、王子に秘められた秘密が全て明らかになります♪


(*´艸`*)うぷぷっ!


やべっ…作者が一番楽しみになってきたwwwwwwww

まぁ、そんな感じです♪
読んでない人は読んで楽しみましょう(・∀・)では

2007年08月26日

戦車ゲーム(#゚ Д゜)!

どうも、昨夜、王子とひたすら戦車ゲームに燃えた作者でございます(・∀・)♪



説明しましょう!

戦車ゲームとはWiiのソフト『初めてのWii』に入ってるゲームの一つなのです!
2人プレイの場合はそれぞれ赤と青の戦車で協力しつつ敵戦車を全滅させ、次のステージへと進むゲーム!

厳密に言えば、お互いを撃つことも破壊することもできるのですが…
そんな仲間割れやってる場合でもないほど難しいのです!

普通のゲームのように何機残ってますぜ?みたいな甘いゲームでなく…
そのステージで赤と青の戦車(1Pと2P)が撃沈したらゲームオーバー! ヘビーです!
だから、作者と王子は仲間割れどころかすげぇ〜仲間でした!
モロ仲間でしたね!うん


はい、次に簡単に内容の説明!

十字キーで戦車を動かします
Wiiリモコンのセンサーの向いてる方向が銃口の向いてる方向です

はい、この時点で作者は慌てます!
これって二次元じゃん!?みたいな感じでちょっとした容量オーバーを引き起こしてしまいます!
テンパりますね!うん

Aボタンは爆弾をセット!
でも、これ使わないね、またーく使わないね!

Bボタンで撃ちます!
これ、5発しか出ないね、撃ちすぎるとその弾消えるまで何もできないね、無防備この上ないね!

撃った弾は壁にぶつかると一回だけ跳ね返ります!
二回目は消滅! だから、すごい流れ弾怖いね!わかる?




はい、じゃあ、ゲームスタート!



作者「マジ今回は全クリしようぜ! 前は13か14ステージで死んだよな、一体いくつまであるんだ!?」

俺はWiiリモコンを強く握り締め、戦友である王子と共に戦地へと!!!!!


王子「絶対勝つ(#゚ Д゜)!」

あのクールな王子が吼えた!
スラムダンクの赤木レベルの吼えだ!!!


作者「よし、行くぞ!」

王子「あ、ちょ…ちょっと待った(・∀・)!」

そうなのだ…
このゲームは性格がプレイにすごく反映されるゲーム
俺はガンガン突っ込む、王子は安全なとこからひたすら流れ弾を発射し敵がやられるのを冷静に待つ…
良いコンビのようにも思われるが…実際は片方がそのステージでやられる(やられても次のステージには蘇る、要はそのステージをどっちかでも生き残ってクリアすればいい!)と残ったプレイヤーには物凄いプレッシャーになるのだ!


作者「なに^−^?」

王子「頼むから無謀に行かないでな(・∀・)?」

作者「余裕! 俺、今日、神だぜ!? やられやしねぇよ(* ゚∇゚ *)Go!」


そして、何事もなく1〜4ステージをクリア!
このままドンドン突っ走る…なんて簡単にも行かず…
5ステージからは敵戦車もパワーアップ!
ものすげぇ〜速いロケット打ってくる奴がいるんだ!
相手は2機、こっちも2機!


王子「頼むぜ…1対2は正直つらいからな…死ぬなよ(・∀・)!」

作者「おぅ! 安心しろ、大丈夫だ! 行くぞ(* ゚∇゚ *)!」



そして、5ステージがスタートしたぁ!


バシュッ!
ビューーーーーーンッ…ドカンッ!


王子「………(・∀・)」

作者「ん〜^−^」


開始2秒でロケットが俺の戦車を撃墜したのだった!
あれは速かった…



作者「ね(*´∇`*)?」

王子「ちょ…ね?じゃねぇ〜だろぉ(#゚ Д゜)ウォォ!」

何て言いながらも俺と話してる余裕などない王子…
容赦なく雨のようにロケットが降り注ぐ…


作者「あ……」

王子「何だ! 余計なことは後にしてくれよ!?」

作者「いや…でも…言っておいた方が良いかなって…」

そんなこんな言いながらも…
王子の戦車に怒涛のロケットが撃ち込まれる…
必死に避け、壁の後ろに隠れ、敵を近づけさせまいと威嚇射撃を繰り返す王子…


王子「何だよ! 何かあるなら言えって!」

作者「うん! 敵はね、ロケット撃ってくるから気をつけてな(*´∇`*)♪」

王子「さっきからガンガン撃ち込まれてるわぁ(#゚Д゚)ゴルァァァァ!!」

どうやら要らぬお世話だったようだ…
その会話で冷静さを欠いた王子…


王子「うぉぉぉ(#゚ Д゜)ぉぉおおおお!」

そう!でも、王子は王子だ!
たとえ敵が2機だろうが怯まない!
ひたすら威嚇射撃を繰り返す男らしさ!
『ラチあかなくね?』って思ってからが勝負らしい!王子曰く!
いい加減当たらないちゃうん?なんて思った頃に何故か馬鹿みたいにやられる敵戦車!
残り一機となり、王子との一騎打ちに!!!!!



作者「マジ、そっちの戦車もロケット来るからね(* ゚∇゚ *)!?」

王子「どっちも同じタイプ、同じ色だろぉ! わかるわぁ(#゚ Д゜)!」


ズガァァァァァァアアンッ!
お〜っと、王子の戦車が最後の敵戦車を撃ちぬいたぁ!


王子「ふぅ(・∀・)…」

作者「……^−^」

王子「(・∀・)ジー」

作者「俺は王子を信頼してたよ、やったね(* ゚∇゚ *)!」

王子「他に言うことねぇのかぁ(#゚Д゚)ゴルァァァァ!!」


そして、6ステージと進んだわけなのだが…
そうそう簡単には行かないわけで…
何度も何度も10〜12ステージ辺りでゲームオーバー
その繰り返しをすること40回…

どうしても15ステージまで行けない…


作者「絶対15突破だ!」

王子「おぅ(・∀・)!」

二人の心は一つになった…
調子良く14ステージまで進んだ!
このままうまく行けば…


な、な、なんと!
15ステージへ行きました!
細かい説明&描写とかどうでもいいや!
とにかく進んだんだ!


作者「よ〜し、油断するなよ!?」

王子「真一こそ…無謀に突っ込まないでくれよ(・∀・)ボソッ」



15ステージスタート!!!!


バシュッ!
ビューーーーーーンッ…ドカンッ!


王子「………(・∀・)」

作者「ん〜^−^」


はい、また同じパターンで2秒で撃沈!!!!!
おぃおぃ、作者使えないなぁ…って思ったでしょ!?
うん、それだったらまだ良かったんだ…


王子「……ごめん(・∀・)!」

作者「待て! 俺残すのはまずい( д)゜゜!」


そう、逆だった!
王子が即やられて、俺残った!
かつてない危機もいいとこだったぁ!

敵戦車の残りは…全部で7機!


作者「無理だろぉ( д)゜゜!」

王子「いや、大丈夫だ、真一ならいける! 頑張れ(・∀・)!」

この瞬間、残される側の痛みがよくわかった…
先にくたばった方の『まぁ、しょうがない…』みたいなもう8割ダメだよね?みたいな?
そんな無責任感! すごく伝わった!



だけども、だっけどぉ〜(* ゚∇゚ *)!?



俺、血眼になりながらも…
全機撃沈しちゃったんだよねぇ〜(*´∇`*)アハアハ♪



王子「まさか(・∀・)!?」

作者「ちょ…一番言うべきじゃくね( д)゜゜!?」

仲間から送られた素敵な言葉は胸にしまい…
さぁ、次だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!



はい、さくさくと18ステージまでクリア♪
本当に細かく描写すんのは嫌だ!


作者「よし、19もクリアするぞ!」

王子「おぅ(・∀・)!」



19ステージスタート!!!!


バシュッ!
ビューーーーーーンッ…ドカンッ!


王子「………(・∀・)」

作者「ん〜^−^」


はい、また同じパターンで2秒で撃沈!!!!!
またまた王子でした!


作者「ちょ…ここでそれぇ( д)゜゜!?」

王子「まぁ…(・∀・)」

『まぁ…』で謝罪の心が伝わるんなら世の中平和ですね!
でも、そんなこと言ってる暇はない!
さっきの15ステージとは違い…
19ステージは隠れるとこ少なっ!
しかも、前から後ろから狙われる!!!!!
一機ずつ、確実に!みたいな作戦無理!!!!!


作者「もう知るか! 刺し違えてやる(゜Д゜#)!」

王子「あ、ダメだ…(・∀・)!」

俺はあわよくば全て弾に当たってくれれば…
そんな無謀な期待で突っ込もうとした…


作者「何ぃ(゚Д゚〓゚Д゚)早く言って!?」

王子「良い作戦がある(・∀・)!」

作者「何!? 早く(゚Д゚〓゚Д゚)!」

王子「そのコントローラー渡して(・∀・)?」


作者「ちょ…引っ込んでろってことですかぁ( д)゜゜!?」


お前がやるより俺がやったほうが良い…
2秒でやられといて無責任極まりない!!!!!
でも、思った!
俺は思ったんだ!!!

作者「確かに(*´∇`*)♪」

そして、代わろうと思ったが…
敵戦車がそんな隙を与えてくれない!!!!!


作者「うぉぉぉおおお! 無理、攻める!」


ガンガンッ! ピーヒャララ!
ズガァァァァアアンッ! 

あれま、倒せました!!!
19ステージクリアでした(* ゚∇゚ *)!



さぁ〜段々適当になってきたとこで!?
20ステージだぁ!!!!!!!!!!!!!!

一体、どこまで続くんだ!?と思っていたら!
何と『ファイナルステージ』と表記!


作者「これラストだ! 頑張ろう!」

王子「おぅ(・∀・)!」



ファイナルステージスタート!!!


シュポンッ…


王子「………(・∀・)」

作者「ん〜^−^」


おかしな効果音…
別に俺や王子がやられたわけじゃ〜ない…


な、なんと…!


作者&王子「き、消えたぁ(゚Д゚〓゚Д゚)どこ!?」


そうなんです!
最後は2機VS2機!
敵戦車は透明です!!!!!!!!!!!!

そりゃないぜぇ〜!


作者「うぉぉぉぉおおおおおおお!」

王子「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

もうどうでもいいですよね!ここまで来ると!
透明とか何でやねんだっての!
だから、俺らはガムシャラに連射!


ボンッ! ボンッ!


作者「ん^−^!?」

王子「はっ(・∀・)!?」

なんと、当たったみたいです!!!
クリアですクリア! 敵戦車を全滅させました!


作者「王子(* ゚∇゚ *)!」

王子「真一(・∀・)!」


パァァァァンッ!
二人は友情のハイタッチで喜びを分かち合いました!

はい、お終いw

2007年08月21日

導入ー

ひっそりモッサリパンダマンです
|・ω・`)コッショリ

なにやら忙しい毎日を過ごしております。
そして何より暑いです・・・・

暑い・・・・

仕事中、疲れと暑さでダウンすんぜんです
ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!
ゆっくり休みたいようううううう!!!!!
早く秋こないかなv(秋が一番好き!)

さてさて、
以前おもいきって購入したライトボックス!
かなり邪魔な存在か、角度的にいい感じの台…でしかありませんでした。
|∀・)ジー |)彡 サッ!!
それを本来使うべき使い方で絵を描いてみました!!!!

鉛筆でガシガシ書いた絵に新しい紙を置いて
その紙にペン入れ〜(暗いので分かり辛いかな?)

070821_2329~0001.jpg

そんでもってザッとペン入れ後の紙…。(汚)

070821_2335~0001.jpg

消しゴムかけなくていいから楽だーーーーーーーーーー!!!!!
ヾ(*´∀`*)ノ゛キャッキャ
でも今後使用される確立は低い・・・w

絵がうまくなりたいようううう・゜・(つД`)・゜・
でも描いてる時間がないよう・・・orz
サイト絵も最近はほぼ作者が仕上げてくれてる・・・ww

(人∀`●)アリガトォ♪ & _| ̄|●ゴメソスマソ

Σ('◇'*)エェッ!?

どうも、昨夜、王子と遊んで楽しんだ作者です(・∀・)♪



いやぁ〜
ちょっと久しぶりに王子と遊んだんですがね…
やはり、王子は王子ですね(*´艸`*)w



夜7時頃…

トュルルルル〜

作者「あ、王子? 何してんのよ、遊ぼうよ!」

王子「ん…今バイト先だ…ちょっと今はまずいかな(・∀・)…」

今はまずい…
酒でも飲むのかな…?
まぁ、いいか、読みかけの本もあるし…


作者「そっか♪ じゃあ、暇になったら電話くれよ! 遅くならない程度に遊べたら遊ぼうぜ!」

王子「………(・∀・)」

作者「ん? どうした?」

王子「え、いや…何でもない OK、後でな(・∀・)♪」

後で…
まぁ、今思えば、どうとでも取れる言い方だった



夜10時頃…

作者「ちょ…こいつ犯人かよ( д)゜゜!?」

俺は一人暑い部屋の中で金田一少年の事件簿と戦っていた…
見事にわからなかった…てか眠かった…



夜11時頃…

作者「風呂だ風呂(*´∇`*)Go!」

俺は汗をかいたのでシャワーを浴びることにした…
温度低めに設定した夏のシャワーは全てを忘れさせてくれる
冷たかった…てかガスうまく作動しなかった…冷たすぎだ…真水だ…



夜12時頃…

作者「眠い…」

俺はもうこれ以上金田一少年の事件簿を読み続けることはできなかった
眠すぎた…眠すぎて金田一の眉毛が揺れて揺れて…やけに太く見えた…
てか最初から太かった…



作者「ふぁ〜! もう寝るか…」


と、その時!

トュルルルルルル〜!

ん!? この展開はまさか!?
ま、まさか…奴だとでもいうのか(゜Д゜#)!?


ピッ!

作者「ただ今、電話に出ることができませ…」

王子「あ、真一!? 俺、俺(・∀・)!」
聞けよ…つっこめよ…


作者「ん…どうした?」

王子「暇になった(・∀・)♪」
ちょ…他に何か言うことないのぉ!?


作者「おぃ…もうこんな時間だぞぉ!?」

王子「バイト先まで迎えに来て? 遊ぼうぜ(・∀・)♪」
耳あんのか、こいつは!!!!!!!!


作者「迎えって…まぁ…いいけどさ 都合いいなぁ〜おぃw」

王子「え、そうか(・∀・)?」

作者「自分でもさすがに都合いいなぁ〜って言われるだろうなとは思ってたべ?w」

王子「ううん? 全然思ってなかったけど(・∀・)?」

作者「な〜に言ってんだよ、まったくw」

王子「だって、こんくらい都合いいってほどでもなくね(・∀・)ハハ!」

作者「都合いいだろぉ(゜Д゜#)! じゃあ、どんなのが都合いいんだよ!?」


そこから数秒の沈黙…


王子「かつての命の恩人と一緒に山へ登って、頂上の崖っぷちから見る絶景を前に最高の一時を過ごしていたら、その命の恩人が足を滑らせて崖っぷちに宙ぶらりん、そして、助けを求めてくる そこで俺は言う 『ごめん、俺、高所恐怖症っぽいや(・∀・)♪』」

作者「ちょ…超高レベルな都合の良さだなぁ( д)゜゜!? しかも、っぽいって何だよ!」
しかもしかも、設定長ぇ!!!!!


王子「まぁ、いいべ! 遊ぼう遊ぼう(・∀・)!」




と、まぁ、そんな感じで王子と朝方まで語りました♪
you tubeで小島義雄(オッパッピ)を見ました…以上!w





広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。